2026年1月16日 撮影 松江市・北堀 ギリギリ井戸とはなんぞや?何度も崩れる石垣の下を掘ると、髑髏(どくろ)が出土し丁重に供養。その穴からは澄んだ水が湧き出し「ギリギリ井戸」と呼ばれるようになったといいます。 (参照=しまね観光ナビ) 頭の「つむじ」のことを方言で「ぎり」とか「ぎりぎり」と言うところがありますが、自分が子供のころは「ギギー」と言っていた記憶があります。
2026年1月13日 撮影 松江市・城東 地元では「子ども稲荷さん」とも呼ばれています。 散歩道の途中に児守稲荷神社があります。ずいぶん前になりますが子供の「紐落とし」をここでしました。松江の方では「七五三」のことを「ひもおとし」と呼ぶことが多いようです。 生まれたてのお宮参りの時には紐のついた着物ですが、三つ(3歳)になると紐から帯に替わることから「紐落とし」と呼ばれているとか・・・
2026年1月9日 撮影 小泉八雲ゆかりの地を訪ね歩きの道端で見かけた花です。 小泉八雲ゆかりの地-11 龍昌寺(りゅうしょうじ) 八雲さんお気に入りの「十六羅漢像」 小泉八雲ゆかりの地-12 洞光寺(とうこうじ) 八雲さんが愛したと伝わる洞光寺の朝の鐘の音はここからです。 八雲さんが好んだ散策エリアにある 白潟天満宮 嫁ケ島 宍道湖に浮かぶ嫁が島の冬の姿です。湖岸の道はやっぱり寒い!!
2025年12月23日 撮影 松江市・鹿島 12月初旬に写した若い実です。 実の色は 白 ⇒ クリーム ⇒ 薄黄 に変化していきます。 5~6月に写した花です。 花の雌雄を見分けるには子房の膨らみを見るのがわかりやすいような気がします。 雄 花 雌 花
2025年の年末に撮影 松江市・鹿島 海岸の近くで撮影しました。 6月に写した花です。 フイリマサキ(斑入りマサキ) 本年もよろしくお願いします。
2025年12月23日 撮影 松江市・鹿島 ノゲシは普通は春から秋(4月~11月頃)に咲くとされていますが、近年は一年を通して花を咲かせている姿をそれなりに見かけます。地球温暖化の影響もあるのでしょうね・・・ 今年も元気に大晦日を迎えることが出来ました。感謝です!!
ベトナムからの飛行機を撮りに松山空港へ行った帰り道で、北吉田の金刀比羅神社の境内で十月桜が咲いているのを見かけた。 地球温暖化の影響もあるのだろうが、この時季に枝一杯にたくさんの花が咲いていて驚く。 行くのが遅れて、ちょっと花の盛りを過ぎていたのが惜しかった。 今年もたくさんの方に訪問していただいて、誠に有難うございました。 来る年も、どうぞよろしくお願いいたします。 皆様、良いお年をお迎えくださいね。
2025年12月23日 撮影 松江市・鹿島 海岸近くでは、シャリンバイ、トベラ、マサキなどが実をつけていましたが、花はほとんど見かけませんでした。公園近くで少しだけ花を見つけました。 名前がわからなくて調べたところ、ホソバオグルマ(細葉小車)とカセンソウ(歌仙草)の花名が出てきましたが、正解はわかりませんでした。 オグルマは7月~10月が花期となっています。島根県では絶滅危惧種には指定されていませんが他の地域では減少しているところが多数あるようです。 7月に写したカセンソウ(歌仙草)
冬桜が見れた❄️🌸🌙✨ やさしい😊 https://www.instagram.com/p/DSudx8kEjPI/
2025年12月23日 撮影 松江市・鹿島 ぐずついた天気が続いていましたが、久しぶりの好天になったので古浦海岸に出かけて見ました。実をつけていた木はありましたが、花の少ないこと・・・ 公園の近くでハキダメギクが頑張っていました。 以下は、8~10月に写した花です。 この時期はやっぱり元気がいいですね。