新千歳空港

(地理)
しんちとせくうこう

[英文表示] New Chitose Airport
新千歳空港は、北海道千歳市苫小牧市にまたがる、国土交通大臣が設置管理者である国管理空港で、拠点空港のひとつである。
1988年開港。
1994年6月23日にはこの年の9月に開港した関西国際空港に先駆け、日本初の24時間空港となった。
なお、札幌市内にあるのは、札幌飛行場[通称:丘珠空港 (OKD)]で、道内ローカル線が使用している。

利用状況*1

国際線 国内線 合計
着陸回数(回) 3,786 63,370 67,156
乗降客数(人) 1,275,580 17,398,764 18,674,344
貨物取扱量(t) 6,327 209,351 215,678
郵便取扱量(kg) 0 11,226,763 11,226,763

空港データ

IATA 3レターコード CTS
ICAO 4レターコード RJCC
【A滑走路】
滑走路方向 01L/19R
滑走路全長×全幅(m) 3,000×60
滑走路面 舗装
供用開始 1988年7月20日
【B滑走路】
滑走路方向 01R/19L
滑走路全長×全幅(m) 3,000×60
滑走路面 舗装
供用開始 1996年4月26日

新千歳空港駅 JR北海道(千歳線)

北海道千歳市美々にある、JR北海道の駅。→ 新千歳空港駅

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*1:2013年

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