今回の読書記録は、外山滋比古氏の『新版 思考の整理学』とニコラス・G・カー氏の『ネット・バカ』です。 読書記録は気ままでいい。 「読書記録する意味があるの」「読書はもちろん、記録するのもめんどくさい」「日記みたいなやり方でいや」ー 読書記録は毎日やっているイメージがどこかにあるから、めんどくさいのもあります。 下手したら三日坊主になってしまうことも。 しかし、本当にそうでしょうか。 読書記録は自分が読んだものを記録できますし、見返すこともできます。ヒントになることも。 または成長記録にもなります。振り返ってみるとおもしろい発見することも。 言っていることはわかるけど、どうやって記録すればいいの…