日高敏隆

日高敏隆

(サイエンス)
ひだかとしたか

理学博士

プロフィール

1930年生まれ

東京農工大学、京都大学教授、滋賀県立大学学長を経て、総合地球環境学研究所所長。
京都大学名誉教授

主な著書・訳書

生物多様性はなぜ大切か? (地球研叢書) チョウはなぜ飛ぶか (高校生に贈る生物学 (3)) 動物にとって社会とはなにか (講談社学術文庫 169) ぼくにとっての学校―教育という幻想
裸のサル―動物学的人間像 動物の言い分 人間の言い分 (角川oneテーマ21) 利己的な遺伝子 (科学選書) ソロモンの指環―動物行動学入門 (ハヤカワ文庫NF)

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