どうも「映画と健康雑談」の高岡です!還暦+4です! 過去3度にわたりアップさせて頂いたブログを今一度アップさせて頂きます。世界では、悲惨な戦争・戦闘が依然として続いてしまっています。私がこのブログで映画「アンネの日記」という作品を見直してみましょうと声高に呼びかけたとしてもそれがどれだけの意味を持つことなのでしょうか?
どうも「映画/健康雑談」の高岡です!還暦+4です! 映画には色々なタイプの映画があります。腹の底から笑える映画、ハラハラドキドキのスパイアクション、真剣に人生や命のことを考えさせられる映画。映画「ほどなく、お別れです」は間違いなく「命の尊さ」「大切な人との別れ」を描いた作品であり、我々観る側の人間にさまざまなことを教えてくれています。劇場に行く時は必ず大きめのハンカチをお持ちになって行ってくださいネ。
どうも「映画/健康雑談」の高岡です!還暦+4です! 昨日の夜から、何故だか映画「マネキン」のテーマ曲が聞きたくなってしまい、今、スターシップが歌っている「愛は止まらない:Nothing's gonna stop us now」という曲を聞きながらこのブログを書いています。なので去年アップした「マネキン」のブログをまたまたアップしてしまいます!!
どうも「映画と健康/雑談」の高岡です!還暦+4です。 映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」も「罪人たち」と同様に今年のアカデミー賞で多数12部門でノミネートされていますねぇ。ディカプリオは娘を助ける父親の役なのですが頼りなさが漂ってしまっている彼の演技はあまりに自然すぎて演技と思えない。だからこそ、やっぱり
どうも「映画/健康/雑談」の高岡です!還暦+4です。 前回のブログでは映画「罪人たち」のライアン・クーグラー監督が神がかっていると書かせてもらいました。今日はこの「罪人たち」という映画を観て思い出してしまった過去の映画について書いてみたいと思います!