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昭和三陸津波
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昭和三陸津波
(一般)
【しょうわさんりくつなみ】
1933年(昭和8年)3月3日に起こった三陸沖のマグニチュード8.3の地震で起こされた津波。
明治三陸津波
に次ぐ大津波。
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昭和三陸津波の記念碑見つかる~岩手・大船渡 - MSN産経フォト
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河北新報 東北のニュース/昭和三陸津波契機に建設の記念館、現存1ヵ所のみ
昭和三陸津波契機に建設の記念館、現存1ヵ所のみ 唯一残る「宿海嘯記念館」。現在は集会所となっている=気仙沼市唐桑町馬場 1933年3月の昭和三陸津波を契機に、宮城県が戦前、県内沿岸33カ所に建てた「震嘯(しんしょう)記念館」が、東日本大震災を経てわずか1館となった。惨禍を伝承し防災意識を高める目的...
www.kahoku.co.jp
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