有吉佐和子

有吉佐和子

(読書)
ありよしさわこ

作家(1931-1984)
25歳のとき、「地唄」が芥川賞候補となり、「才女」と呼ばれ、以降、多くの小説・脚本を手がけた。
代表作に

などがある。
2014年、半世紀前に雑誌に連載したものの、本になっていなかった小説があることが分かり、出版されることが発表されている。*1

恍惚の人 (新潮文庫) 華岡青洲の妻 (新潮文庫)

新着ブログ: 有吉佐和子