有本香

有本香

(社会)
ありもとかおり

(1962年 - )
日本のジャーナリスト。チベット問題、中国問題、日本国内の政治等のテーマを中心に活動している。東京外国語大学卒業。旅行雑誌編集長、上場企業の広報担当を経験したのち独立。

著書

単著

  • 『中国の「日本買収」計画』 ワック 2011年
  • 『なぜ、中国は「毒食」を作り続けるのか』 祥伝社 2009年
  • 『こころとカラダにおいしい茶葉料理76』 インフォレスト 2007年 
  • 『シンガポール美的亜細亜食堂(ダイニング)』 小学館 2005年
  • 『中国はチベットからパンダを盗んだ』 講談社 2003年
  • 『中国茶 香りの万華鏡』 小学館 2003年

共著

  • 小林よしのり『はじめての支那論 - 中華思想の正体と日本の覚悟』幻冬舎 2011年
  • 石平『バブル崩壊で死ぬか、インフレで死ぬか』 ワック 2010年

訳書

  • チベット亡命政府情報国際関係省『中国歴史偽造帝国 – チベットから60の反証』 祥伝社 2010年

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