朱印(ご朱印)を頂くための帳面。 和紙を屏風折りにして、両側に表紙を付けたものが一般的である。表紙は固く、布地になっており、販売する寺社特有の刺繍がなされていることもある。和綴じになっているものもある。 四国八十八所や西国三十三所などの霊場においては、専用の朱印帳が存在している場合もある。 主に文房具店や、寺社において販売されている。
「刀剣乱舞ONLINE」より桐生織のご朱印帳が登場! 9頭の馬とこんのすけが駆けている様子を織りで表現した上品な仕上がりの商品となっています。 サイズ:約16×11cm 仕様:表裏48ページ 発売日:2024/02/03 発売 刀剣乱舞ONLINE 馬九行久 桐生織御朱印帳 ランキング参加中はてなブログ同盟!初心者歓迎・なんでもOK!日記・雑記10・20・30・40・50・60代 ランキング参加中はてなブログ同盟!初心者歓迎・なんでもOK!日記・雑記10・20・30・40・50・60代 にほんブログ村
今週のお題「カバンの中身」 スマホ、財布、鍵、ハンカチと言った物の他に入っている大事なアイテム、それは 「朱印帳」である。綺麗な朱印帳をある八幡宮で販売しているのを見かけて購入してから、朱印集めを始めた。行く先々で寺社仏閣の朱印を集めたら膨大になるだろうが、私の場合は八幡宮がきっかけだった事もあり、八幡宮のみの朱印にする、というマイルールを作っている。 どんな有名寺社、例えば東大寺や浅草寺、太宰府天満宮に行ってもご朱印は頂かない(ちゃんとお参りはする)。 今かばんに入っている朱印帳はもう何代目だろうか。初代朱印帳については悲しい思い出がある。ちょっと旅先で、辺鄙な場所のマニアックな八幡神社のご…
私の朱印帳も2冊目になる。 岐阜、滋賀、京都、奈良、東京、九州など・・全国様々な場所を巡ってきました。 御朱印を集めるといった動機でお寺や神社に行くことはないけれど、 自分にとって何か感じる場所は御朱印をもらって帰ります。 朱印帳を持たずに出てしまうことがほとんどで、 いつも1枚の御朱印をもらって家でペタペタと貼る始末。 うっとりと見惚れてしまうダイナミックな書、梵字。 憧れる書の一つです。