李光洙

(読書)
りこうしゅ

(イ・グァンス、1892年3月5日 - 1950年10月25日)
朝鮮の文学者、思想家。朝鮮近代文学の祖。のちに「親日文学」と呼ばれる日本語による創作も行い、第二次大戦後に親日派の烙印が押される。朝鮮戦争中に北朝鮮に連行され病死したという。

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