板倉克子

板倉克子

(読書)
いたくらよしこ

翻訳家。

訳書は、ロストロポーヴィチ亡きあとのチェロ界を担うトップ・チェリストのひとり、スティーブン・イッサーリスによる
子ども向けの音楽家評伝エッセイ『もし大作曲家と友だちになれたら』(現在7刷のロングセラー)、
ヤングアダルト向けの『続・もし大作曲家と友だちになれたら』(現在2刷。いずれも音楽之友社刊)
70年代半ばのイギリスの伝説的なユーモア・サラリーマン小説の名作
『レジナルド・ペリンの転落』(デビッド・ノブズ著、マガジンハウス)ほか。

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