「なんであの人には話が通じないのだろう?」 そう思うことってありますよね。 林健太郎さん著「いまを抜け出すすごい問いかけ」からの言葉。 「相手には相手の世界があるのかもしれない」という想像 ①誰もが自分の世界を生きている。 これはとても基本的なこと。 だけど、忘れがちなこと。 誰もが主観で生きている。 自分には自分の世界の見え方があって。 あの人にはあの人の世界の見え方がある。 ②自分の世界観を相手に押し付けるべきじゃない? 自分の意見を相手に押し付ける。 それは自分の価値観を押し付けること。 そしてそれは、自分の世界を押し付けて、相手の世界を否定すること。 あんまりそういうことをすべきじゃな…