「謎の先には開運がある」(桜井識子著)を読了。 先月末に出たばかりのこの著者の最新作。前半部分は織田信長&豊臣秀吉の死後存在に(著者が)チャネルした際のアレコレが記述されていて、結果的に京都や滋賀の神社仏閣&一部の史跡案内にもなっている。 そんな中に、京都で何度も訪れている今宮神社さんの事も書いてあってニヤニヤした(織田信長公が神様修行をするとしたら、今宮神社さんでお勤めをする可能性があるのだとか)。 まあ信長公の死後については、とある霊能力のある人(東日本大震災で陸前高田のヤバさをピンポイントで予知していたとされる人物。守護霊?にマダム・ブラヴァツキーさんがいる人っぽく、チャネル能力は相当か…