先週の(7月18日放送分)の、『正義のミカタ』に中革連議員の伊佐進一が出演した。本題とは関係ないが、例のスパンコールの場末のマジシャン衣装を着ての登場なのだがYouTubeならともかく地上波であの格好はいただけない。もし僧侶がスパンコールの袈裟衣を着て説法していたら話の内容以前に品格を疑うだろう。国会議員が地上波の真面目な番組に出演するならばキチンとした服装で臨むのが良識だと思う。アレを喜ぶのはアレな人間だけだろう。さて本題に入るが伊佐と言えば国会で週刊誌(文春)ネタを使い高市総理をまるで犯罪者の如く追求しネットで炎上したが、今回の放送でフルボッコされた姿が映し出された。 ■関連記事▶文春記事…