浅倉久志

浅倉久志

(読書)
あさくらひさし
  • SF翻訳家、アンソロジスト。(1930年〜2010年)大阪外事専門学校英米科卒。
  • 主な訳書にマイケル・クライトン「アンドロメダ病原体」、フィリップ・K・ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」、ジェームズ・ティプトリー・ジュニア「たったひとつの冴えたやりかた」、R・A・ラファティ『八百万人のお祖母さん』など多数。
  • 伊藤典夫とは1960年代始め頃に知り合っており、SFマガジンで翻訳の仕事を始めたのは、伊藤氏の紹介がきっかけであるそうだ。

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