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海外ボランティア

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【スラムの子どもたちに、夢と笑顔のあふれるクリスマスを】 ~NewNormalの世界における国際協力の形を試行錯誤しつつ、、   (#円安により消えていく日本人のグローバルな世界観 #どうして日本じゃなくて海外の支援なのというまっとうな指摘 #SDGs誰ひとり取り残さない #SDGsがあまりに軽い言葉になっていることへの憂慮 #人にはそれぞれ向き不向きや役割がある #国際協力NGO #海外ボランティア #フィリピンセブ)

activo.jp もうすぐクリスマス。 て、そろそろ日本でも言っていいのかな?😅 NGOの現地事務所のあるフィリピンでは、もうすっかりクリスマス気分。 そして、現在、NGOでは、クリスマスに子どもたちのためのチャリティーイベントを計画中。 NGOの現地事務所がある郊外のスラム、山奥の村のスラム、ゴミ山(ダンピングサイト)等、支援地域において、何か少しでも、貧困に苦しむ子どもたちに、夢を笑顔をプレゼントできたら、と思う。 遠い国から来たサンタクロースになれたらなって思う。 そして、今回の現地での支援活動に際し、支援(寄付)と同時に現地ボランティアを募集してみた。 コロナ前までは年に数回、日本か…

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【Ber monthって何?】~フィリピンでは9月からもうクリスマスシーズン。そして、フィリピンと日本のクリスマスやハロウィンのこと。   (#クリスマスは家族で過ごす日 #ハロウィンはお盆で墓参り #フィリピンの国民性 #スラムの子どもたちのクリスマスイベント #海外ボランティア #SDGs #国際協力NGO)

クリスマスの話なんてまだ早い? その前にまずハロウィンじゃ? 100均のレイアウトも見ても、日本はそんな感じ? なんだけど、NGOで支援をしているフィリピンは違う。 ここフィリピンでは、9月になると「Ber Months」という言葉をよく耳にする。 「Ber Monthsだからお金がないなあ」(スラムはいつもだけど😳) 「Ber Monthsは渋滞が酷いなあ」(てゆーか、これも年中だけど?😅) なんていうふうに。 で、この「Ber Months」ってのは、よーするに、英語で月を書いた時に、最後が「ber」で終わる9~12月のことなんだけど、で、じゃあこれが何だかというと、「Ber Months…

【「この先は危険だから行くな」とタクシードライバーに言われてしまう地域。でもそこにはやはりたくさんの人々が生活してる。強く明るく、、】~2022夏・都市部のスラムの支援活動その2   (#開発援助や国際協力支援とは本来自立支援であるべき #日々の支援が未来へと繋がる #支援を受ける子どもがいつか支援をする側に #SDGs #国際協力NGO #海外ボランティア #フィリピンセブ #スラムの子どもたちの笑顔を守るために)

今日は、NGOの現地事務所の周りのスラムの子どもたちへの支援活動です。 ここは、フィリピン、セブシティの外れの、おそらく日本人がフラっと来るには、だいぶ危険な地域です。というかNGOの関係者やボランティア以外、外国人を見たことがありません。 貧困地域であるのでビジネスでも来ないし、観光するとこなんかないし、で、当たり前といえば当たり前なのですが😅 ちなみに、以前、宿泊してた現地のソーシャルワーカーの家(スラムから徒歩30分くらいの住宅地)にタクシーで、ふつうに帰ったら、説明がうまくいかず、少し通り過ぎてしまい、そしたら運ちゃんが、「おい、これ以上は危険だから行くな。それも外国人だけなんてありえ…

【差し伸べればきっと、その手は届く】~2022夏・都市部のスラムの支援活動その1   (#SDGs誰ひとり取り残さない世界のために #寄付や募金はちゃんと現地に届いてるの? #国際協力NGO #海外ボランティア #フィリピンセブ #スラムの子どもたちの笑顔を守るために)

フィリピンにおけるNGOの支援活動の、少し前の活動報告です。 今日はNGOの現地事務所のある、フィリピン・セブ島、セブ・シティの外れの貧困地域・スラムの支援活動です。 新型コロナウィルスによる世界最長のロックダウンが施行されたフィリピンでは、2020年3月より、ずっと学校における授業が停止され、この夏(日本の季節で言えば)、やっと2年半ぶりに、学校でのface to face、対面授業が始まりました。 といっても、コロナ対策のため、まったくの通常通りというわけではなく、教室での生徒の人数を調整しながら、当面は、家庭学習と対面授業の併用(生徒全員が毎日登校するのではなく、曜日を順番にして学校に通…

【Don't forget.. I'm always stay with you】 ~そうそう、ふと思ったんだけど、「がんばる」って言葉は「無理する」って意味じゃないからね(#^^#)   ー「スラムの子どもたちへの文房具支援/2022夏(その4)」   (#SevenNotesInc. #地域に根差した草の根支援 #フィリピンセブ #国際協力NGO #海外ボランティア #SDGs #スラムの子どもたちの笑顔を守るために)

「ねえ、こうやって会うのっていつ以来なんだろう?」 「えっと、、たしか、、3年前のクリスマス?、、じゃない?一昨年の春もフィリピンには来たんだけど、コロナでここには来れなかったから」 「そっか、、でも、そんな気がしないね」 「うん」 「私がまだ小さい頃から、毎年何回か、こんな山奥に来てくれて、いつも、とても楽しみにしてた。でさ、、こうやって会えるのが、当たり前だと思ってた。でも、コロナでわかったよ。本当は、ぜんぜん当たり前なんかじゃない。もしかしたら、もうずっと会えなかったかもしれないじゃん?」 「そうだね、、」 「だから、こうしてまた会えて、それがとても幸せだと思ってる。そして、やっぱり、と…

【スラムの子どもたちの未来のために】~何も変えられない小さな力。それでも今できるせいいっぱいを、、   「スラムの子どもたちへの文房具支援/2022夏(その3)」   (#SevenNotesInc. #現地の人々と共に歩む国際協力 #フィリピンセブ #国際協力NGO #海外ボランティア #SDGs #スラムの子どもたちの笑顔を守るために)

フィリピン・セブ島。 今日は、山奥の村のスラムでの支援活動です。 新型コロナウィルスによるロックダウンによりストップしていた、学校における対面授業が、2年半ぶりに、この8月より再開されます。 子どもたちが楽しみに待っていた学校再開、、しかし、スラムの子どもたちをとりまく現状は厳しく、貧困のため、文房具や制服が用意できず、学校で学ぶのをあきらめざると得ない子どももたくさんいます。 そのような困難な環境におかれた子どもたちのために、文房具の配布の支援イベントを、今日は開催します。 日本からのたくさんの支援を受けて、そのあたたかいお気持ちをたずさえて、子どもたちに未来への希望を届けることができます。…

【フィリピンの山の生活と山岳スラムにおける支援活動】~なんなんだこのオオトカゲみたいなヤモリは🤣~「スラムの子どもたちへの文房具支援/2022夏(その2)」   (#SevenNotesInc. #山の村のスラムの暮らし #フィリピンセブ #フィリピンはバイクに4人や5人は当たり前 #国際協力NGO #海外ボランティア #SDGs #ほんとの幸せってなんだろう)

先日行った山奥の村のスラムでの支援活動の様子です。(以下、リアルタイム・リポートとしての記述です。) ※※ ※※ ※※ 今週末は山岳スラムにて、食糧の配給と、子どもたちに文房具の配布の支援です。ただ、準備がまだ終わっていなかったこともあり、前日から村に泊まりにいきます。 また、NGOと繋がりのある、現地フィリピンの介護実習生育成のための日本語学校の学生が、集めた服や靴等を、その日(山に行く日)に寄付してくれ(山から迎えに来てくれた現地ボランティアとの待ち合わせ場所に持ってきてくれました)、それらもそのまま山へ運びます。 支援イベントで子どもたちに配る文房具は、今回のイベントに協力して頂いた現地…

【二年前の制服はもう小さくて着られないから、学校やめなきゃね、、】~フィリピンにおける二年半ぶりの学校再開にまつわる光と影~ 「スラムの子どもたちへの文房具支援/2022夏(その1)」   (#SevenNotesInc. #貧困と教育格差 #子どもたちの未来への希望と夢をつないでいくために #フィリピンセブ #国際協力NGO #海外ボランティア #SDGs)

コロナ渦を経て、いつのまにか、フィリピンの新学年の始まりは8月になりました。 日本でもコロナで休校して、その分、夏休みの短縮で調整していたりしたように、ここフィリピンでも、休校によって、学校の授業日程がずれてしまいました。が、休校期間が日本よりもだいぶ長かったこともあり、結局そのズレがあまり修正されないままになりました。 本来(コロナ前)は新学年は6月開始だったのですが、今年は8月に。たぶんなし崩し的にこのままになるんだろう、な気がします。 ところでフィリピンの場合、休校からの授業の再開、と言っても、教室での対面授業が再開されたわけではなく、家庭学習によるモジュラークラスがずっと実施されてきま…

【この汚れた傷だらけの足を誇りに思う】 ~結局誰にも自慢できないから、束の間の自己満足に浸って、カッコつけてみたりもする、、、   (#SDGs #国際協力NGO #海外ボランティア #スラムの子どもたちの笑顔のために #フィリピンセブ #草の根の支援活動 #空港から自宅の移動がいちばん辛い #日本に帰ったら食べたいもの?)

病気ではない😅 フィリピン帰りの自分の足。 先日、国際協力NGOの活動で赴任していたフィリピン(セブ)から帰国した。 最終日も、いつもと同じように、スラムを歩き回り、家庭訪問や生活調査やインタビューをしながら、地域に根差した草の根の支援活動のためのフィールドワークを行った。 スラムの子どもたちの足や、虫刺され(おそらく蚊だけではなく、何か得体のしれないものも)や怪我の跡で傷だらけだ。 だから毎日、スラムを歩き回り、人々の生活に寄り添いながら支援活動を行えば、もちろん自分自身の足もこうなる。 そんなこんなで最終日もスラムで活動し、夜、家(ホームステイ)に帰って、あまりの疲労にダウンし、少しうたた…

「日本帰国、PCR検査、フィリピン」と検索された方に、この投稿が引っかかることを願い、経験談と有益な情報を記します。(2022.8/8現在)   (#日本の水際対策 #日本入国PCR検査 #新型コロナウィルス #SDGs #国際協力NGO #海外ボランティア #国際情報 #フィリピン赤十字)

※本文で紹介しているセブ市の検査場については、現在、終了しております。他の地域では継続している場所がありますので、確認お願いします。 ※※ ※※ ※※ 久々の日記(?)になります。フィリピンにおけるNGOの国際協力活動から一昨日帰国しました。とにかく毎日忙しく、時にはまったくネットの通じない山奥に居たため、ブログどころかSNSやネットを見る時間もなかったです。とりあえず帰国しました。現地から引きづったまま体調はめっちゃ悪いですが、仕事(NGOではない日本で生活のためにしている仕事)も既に大忙しです。現地での活動について、徐々にアップしていきますが、今回は、現在、または今後、フィリピンから日本へ…

【サッカーワールドカップが始まった。の、カタールにパンダがやってきたぞー('ω')ノ】 ~日本でニュースやネットで流される情報だけだと、おや?っと思う世界のいくつかの現実と問題と矛盾(その2)  (#経済成長と広がる貧富の差 #富裕層の棄てたゴミを貧困層が拾って生活するゴミ山ダンピングサイト #中国に代わって世界の工場になるのはインドかベトナムか #コロナ渦の出生率日本フィリピン #世界最大のiphone製造工場は中国に #カタールのパンダはスハイルとスハイカ #日本のパンダはなぜ中国名?)

(その1の続き) yumekake.com写真はフィリピン・セブシティのゴミ山(ダンピングサイト)から見た、対岸の大都会の光景。 向こうに見えるビル群で生活する富裕層が消費したゴミがみんなここへ運ばれ、貧困層がそれを拾って生活する。 この写真のコントラストが物語るもの、それが現実であり、どうしようもない貧富の差というものだ。 フィリピンでは近年の経済成長率とは裏腹に著しい貧富の差が広がっている。それは他の途上国、いや、先進国、というか日本だって同じ。国力を上げるために貧困層を切り捨てる。ただ、フィリピンの場合、より問題が大きいのは、その貧困層の占める割合があまりに多いこと。人口増加の要因もいわ…

【世界人口が80億人に達するんだとか、、】~日本でニュースやネットで流される情報だけだと、おや?っと思う世界のいくつかの現実と問題と矛盾(その1)  (#フィリピンの大家族から見える光と闇 #多産は貧困の連鎖の大きな要因 #数十年後には世界人口減少? #インドが中国を抜いて人口1位に #合計特殊出産率 #経済成長と貧富の差 #フィリピンの米輸入量は世界一 #机上の空論の数字と現実の違い)

先日の国連の発表によると、世界の総人口はまもなく80億人に達するという。少子高齢化で年々人口が減少してる日本からみると、ピンとこないかもだけど、いちおう年々増加してる。といっても、もちろん(?)増加ペースが年々ダウンしてる。おそらく数十年は増え続けるが、その後、減少に転じるだろうという報告も多い。ちなみに、2050年までの人口増加分の半分超は、わずか8か国によってもたらされる見通し。コンゴ共和国、エジプト、エチオピア、インド、ナイジェリア、パキスタン、フィリピン、タンザニアだということだ(あくまでも現時点におけるただの予測だが)。現在人口1位の中国と2位のインドの立場は2023年初めにも逆転す…

【お金がないから仕方ない、、のがその所以だとしても、何でも自分で直そうとするスラムの人たちを見習わなきゃね!】~だからってわけじゃないけど、昨日、実家の古い石油ストーブの芯と点火ヒータを自力で交換してみた。という雑談(^^;)  (#フィリピンセブ #貧困と生活能力の向上は比例する #学校では教えてくれないこと #真の生きる力とは #スラムに宿る野性と生命力 #山でナタをふるう女子高生 #ケチと節約家)

スラムのフィリピン人は何でも自分で直す。 DIYどころか、なんなら家も自分で建てる。 電化製品も分解して、なんとか復活させる。 車も修理する(少なくとも近所にできる知り合いがいる)。 貧乏さ故に身に付いた生活必需な技術なのだろうが、いつも凄いな、と思う。 お金持ちも同じかどうかはわからないので、フィリピン人の国民性とは言わない。 少なくとも学校で教えるわけではないし。 お金がなくても何とか自力で生き延びるために、身に着いた生活能力は、言い換えれば「生きる力」の強さだと言ってもいいだろう。 支援地域のスラムの女子高生からチャットでこんな報告(?)が。 「今日は学校の課題で小屋を作ったよ!めっちゃ…

【SDGsやエコってさ、「文明をより進化した文明で」「便利さをより便利なもので」調整することじゃなくて、「不便さへの原点回帰」ってのが正解なんじゃないのかなあ】~皆既月食を見ながらふと思った。そして、思い出す、、何も知らずに流星群を地球滅亡へのカウントダウンだと思った無邪気なあの頃、、、   (#夏の節電には打ち水と夕涼み #近所との交流が犯罪減少に #totallunareclipse皆既月食天王星食442年ぶり #コンデジで撮った皆既月食 #流れ星に何願う? #流星群と地球最後の日)

こないだの皆既月食、きれいだったね。 日本・埼玉より。 自分もベランダに1時間半、外に出っぱなしでたくさん写真を撮った。 かといって仕事がなかったわけではないので、外に仕事道具を持ち出して、仕事しながら珍しい天体ショーを楽しんだ😅 ただの安いコンパクトデジカメでがんばって撮った。 そのわりには上出来なんじゃないかと😅😁 で、そのあいだにも、NGOが活動するフィリピンからチャットが来たりするんだけど、日本ほど盛り上がってはいないらしい😳 もちろんそれなりにSNSとかに写真がアップされてたりはするんだけど、 「月が赤いよ!どうしてなんだろ!」なんてキャプションがあったり、 月食の最中にチャットが来…

キリスト教国のフィリピンのハロウィンは本場だから凄いぞ!って勝手に思い込んで、気合い入れてコスプレで街に繰り出したら、現地人に大注目を浴びて、写真撮影されまくった件😅   (#ハロウィンはお盆でコスプレ騒ぎの日ではない #AllSaintsDay万聖節 #韓国ソウル梨泰院イテウォンハロウィン事故 #コンビニ価格が高過ぎて何も買えない #日本のハロウィンはもう既にジャバニーズカルチャー #日本はハロウィンもクリスマスの休日ではないことに驚く欧米人)

たぶんコンビニを普段使いしてる人は特に何も感じないんだと思う。でも、旅行に行った時くらいしか利用しないオレなんかの場合、、、今日割引クーポンがあったんでコンビニに行ったんだけど、前よりめっちゃ値上がりしてて何も買えなかった。嫌な時代だ。 な、話は本題とはまったく関係なくて😅 そんな今日この頃、ハロウィンといっても何をするわけでもなく、とりあえずアプリを使って、ゾンビ画像を作ってみたり。ちなみに子どものは、なぜか今フィリピンで流行ってて、それに乗っかってみただけ😅といってもやり方がわかんなくて、現地の子どもに画像を送って、やってもらった🤣 あ。ところで子どもの頃はほんとにこんなんだったかっていう…

【日本を売ることで日本人は幸せになれるのか?】 ~円安で外国人が日本の資源を買いまくることもインバウンドなのか?それでいいのか日本?、、    (#1ドル150円台は通過点? #円安ドル高 #円安ウォン高 ##円安ルーブル高 #為替介入覆面介入 #有事のスイスフランは健在 #スイスの利上げにより主要国でマイナス金利は日本のみ #国土や資源を途上国にも買い叩かれる日本 #他の国にとってはドル高でも日本だけは円安)

というわけで、円安の悪影響が日本経済を侵食、、というか庶民の家計を苦しめている。政府や企業の努力で、日本は他国よりも物価高を抑えてると思う。せっかくそうやってがんばってるのに、円安のせいで台無しになってる。 価格の上昇は今後も続くだろう。デフレの解消のためにインフレ誘導をしてる、みたいなことを日銀は言うが、こんなに価値の落ちた通貨の国なんて、むしろデフレがお似合いじゃ?でしょ?だってふつうに考えて、海外旅行に行って、為替レートが良い国ってたいがい物価も安くて、お得な海外旅行ができたじゃん?以前はね。日本から見て両替レートが良いってことは、単純に言ったら、その国の通貨が日本から見て安いってこと、…