界王神

(マンガ)
かいおうしん

漫画「DRAGON BALL(ドラゴンボール)」の登場人物。
大界王を含め全ての界王たちの神。*1

東の界王神

かつて5人いた界王神のなかで、魔人ブウに殺されず唯一生き残った界王神。
魔導師バビディによる魔人ブウの復活を阻止するため、従者のキビトと共に地球にやってきた。
当初は落ち着きのある振る舞いを見せていたが、孫悟空や孫悟飯、ベジータらサイヤ人の底知れぬ実力に動揺するようになり、次第にコミカルな扱いが増えた。
後にポタラによってキビトと合体し、キビト界王神となった。

老界王神

ゼットソードに封じ込められていた15代前の界王神。
昔は美青年だったらしいが、ポタラで魔法使いのクソババアとポタラで合体してしまい老人の姿となった。
しかしそのおかげで不思議な力を得ており、孫悟飯の潜在能力を引き出した。

*1:因みに、「大界王神」という、界王神よりさらに上の人物も存在する。

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