百里飛行場

(地理)
ひゃくりひこうじょう

2010年3月11日に茨城県南部の航空自衛隊百里基地の軍民共用化*1により開港した国際線空港。
愛称:茨城空港

名 称 百里飛行場
設置位置 茨城県小美玉市
設 置 者 防衛大臣*2
事業主体 国土交通省
空港の種類 共用飛行場
施設整備の概要 新滑走路(新設)長さ2,700m 幅45m
現滑走路(補強)長さ2,700m 幅45m
エプロン(駐機場)、駐車場、調整池等
概算事業費 約250億円(見込)
航空需要予測 (就航予定路線) 約81万人(開港時)
(北海道・大阪・福岡・沖縄)
就航予定航空機 中型ジェット機(B767クラス)
小型ジェット機(B737クラス)

リスト::航空
リスト::空港

*1:自衛隊との共用飛行場

*2:計画当初は、防衛省移行前だったので 防衛庁長官

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