① 縁起の章 存在と時間 唯物思想から唯心思想へ 縁起の法 作用・反作用の法則 ②波動の章 医療気功 ③心の章 信じる力 念の集合体 時間の力 相場世界における時間 必然と偶然 ① 縁起の章 生々流転の法則 存在するとは流転すること 三次元世界の存在は、すべて変転の時間を内容している。 この流転は、小勢波、中勢波、大勢波のいずれにも生じる 存在と時間 大きくは1000年波動(文明の興亡)があり、我が国の近代を考えるうえでは40年波動があると考察している。 1949年7月の東証で立会が再開されて約40年間、1989年で株価は大天井といわれる38,915円をつけ、1990年から暴落した。 唯物思想…