6/14の土曜日、祖母に会いに横浜にきていた。 木曜日の夜に施設で生活していた祖母が入院することになったと家族LINEに連絡が入った。 満99歳ではあるが、いちおう自立して生活できており、入院する前日まで歩いてごはんを食べていたらしいし、昨夏まではビールを飲んで寿司や天ぷらを平らげるほど元気だった。 戦争経験者の胃腸、基本的に強すぎて凄い。*1 とは言え、年齢は年齢である。 今回の入院はおそらく寿命だろう、と家族の誰もが思っていた。 もういつ死んでもおかしくないということで、金曜日の午前中に来れる身内は全員集合してお見舞いに行った。 わたしも子を連れて現地へ向かって、これが最後になっても大丈夫…