今は実在しない架空の博物館のようなお店の思い出について。 それは「Landschapboek(ランスハップブック)」という神秘的なアンティークを扱う神戸のお店で、以下は2013年頃の写真なのだけれど、初めて通りかかって見つけた時、その独特の雰囲気に息が止まりそうになりました。 現在、実店舗は存在しないのですが、時々展示会などに参加されることがあり、Instagramに情報が掲載されたりしています。 インスタにはこれまでの貴重なアイテムが紹介されていて、目が釘付けになりそうです。まさしく一見する価値あり。 www.instagram.com 私はずっとアメブロでブログを書いてきたのですが、その時…