京都府 平安神宮 大極殿 やってしまった。 日焼けの話である。 7月14日は雲一つない快晴であった。 日差しが一番厳しい14時頃、遅ればせながら、西側の窓に簾と遮光スクリーンを取り付ける作業を、帽子も被らず、日焼け止めも塗らず、ノースリーブで行った。 首・肩・腕が真っ赤。 幸い、ヒリヒリとした痛みは無いが、常日頃日焼けには人一倍気を使っているので、焼いてしまったショックに打ちひしがれている。 新陳代謝は加齢に伴い格段に低下しており、焼けて褐色化した肌が元に戻るのに半年以上かかってしまうお年頃。 油断大敵。 恐るべし真夏の紫外線。 皆様もどうかお気を付け下さいませ。 応天門 ここしばらく、東の都…