皆さんは、井上陽水さんの「氷の世界」って楽曲を知っていますか?。 「窓の外ではリンゴ売り声を枯らしてリンゴ売り、きっと誰かふざけて リンゴ売りのマネをしているだけなんだろう〜」というフレーズで始まります。 何を言いたいのか全然わかりません。 しかし、リズミカルな言葉を繋いで 楽曲にするのは、独特ですし、感性は優れていると思います。 そして意味深な言葉の選び方です。 そんな陽水さんの楽曲を好んで聴きながら記事を書いています。 例えば、 井上陽水さんの楽曲の「悲しき恋人」の歌詞に 「つめたい夜風が それを見てああだこうだ そうだと ただほえている」 というフレーズがあります。 それが、まるで現代の…