久しぶりに本をまとめて購入した。 鷲田清一さんの本3冊、安富歩さんの編訳本2冊。 安富さんの編訳本は以前から目星をつけていたもの。”超訳論語 革命の言葉”と”老子 あるがままに生きる” 老子の方はパラパラ目を通したが、今まで言われてきたことの意味が何となく分かったり、般若心経に繋がるものを感じた。革命の言葉は何となく開くのが怖い。何故…。私の奥底に眠るトラウマが拒否反応を示しているのか?受け入れがたい何かがあるんだろうな~と思っています。 鷲田さん、と言えば哲学。やっぱりスキなんです。考えることが。やめられません。役に立たないと言われても、精神的に滅入っても、、、。本質的には生きる智慧があると…