タイトーより発売されていた野球ゲームのシリーズ。
基本的には「ファミスタ」タイプの野球ゲームだが、攻撃時はバッター側、守備時はピッチャー側の画面に切り替わるのが特徴。実在のプロ野球の球団をモデルにした12球団が登場し、スーパーファミコン版からは実名となった。
| タイトル | 対応機種 | 発売日 |
|---|---|---|
| 究極ハリキリスタジアム | ファミリーコンピュータ | 1988年6月28日 |
| 究極ハリキリスタジアム'88 | ファミリーコンピュータ | 1988年12月16日 |
| 究極ハリキリスタジアム 平成元年版 | ファミリーコンピュータ | 1989年7月21日 |
| 究極ハリキリスタジアムIII | ファミリーコンピュータ | 1991年3月1日 |
| 究極ハリキリ甲子園 | ファミリーコンピュータ | 1992年3月19日 |
| スーパー究極ハリキリスタジアム | スーパーファミコン | 1993年12月3日 |
| スーパー究極ハリキリスタジアム2 | スーパーファミコン | 1994年8月14日 |
| ハリキリオンライン プロ野球 | アーケード | 2005年3月 |