大分県別府市十文字原にある私立大学。略称は立命館APU。 設置者は学校法人立命館。系列校に立命館大学、立命館中学校・高等学校、立命館宇治中学校・高等学校、立命館慶祥中学校・高等学校、立命館守山中学校・高等学校、立命館小学校などがある。 2000年開学。2003年大学院開設。国際色豊かな大学で、海外からの留学生が多い。設置学部はアジア太平洋学部と国際経営学部。
大学時代3年ほど一緒に住んでいたルームメイト(塾長小話「発音なんて気にするな」に登場するアメリカ人)と連絡をとると、、、、永住権を取得し、、、、 この投稿をInstagramで見る Sam(@theonlyrealsamb)がシェアした投稿 芸人になっていた。 なんで? この投稿をInstagramで見る 日本語スタンダップコメディ(@tokyocomedybar.jp)がシェアした投稿 彼は、同じバイト先の社長と奥さんに「面白くないサム」と呼ばれていたのに。。。。過小評価されている大学 #APU 立命館アジア太平洋大学をよろしくお願いいたします。 え? あふれる母校愛対談 ako-juku.…
今回の舞台は大分県にある「立命館アジア太平洋大学」です。 こんなに外国人留学生が多いの!!!と思うほどです(寮生の半分以上が外国人で94か国というカオスっぷりである) 正直、このような環境でうちの子供達も学んでほしいと思いました。 米国留学よりも大分の立命館も十分あり!だと保護者目線で視聴してました。 出典引用:ドキュメント72時間HPより スポンサーリンク 【ドキュメント72時間】多国籍の学生寮 青春の日々に(立命館アジア太平洋大学の学生寮で今後を考える) 国際色豊かな共同キッチン 「個」を信頼し合うということ 【ドキュメント72時間】多国籍の学生寮 青春の日々に(立命館アジア太平洋大学の学…
どうも。南弘一です。千原台高校の校長をしています。とともに、地元熊本でサッカー解説の仕事もしています。 今日のブログでは、「出口治明著『還暦からの底力(講談社現代新書)』に学ぶ」と題し、昨日に続いて最近読んだ本の紹介をします。 昨日紹介したのが、村上春樹著「女のいない男たち」という「小説」だったのに対して、今日の一冊はいわゆる「ビジネス書」というジャンルの本になります。 では、まずは著者である出口治明さんのご紹介から。 出口治明(でぐち はるあき) 1948年、三重県に生まれる。立命館アジア太平洋大学(APU)学長。ライフネット生命保険株式会社創業者。京都大学法学部を卒業後、1972年に日本生…
「教える」ということ 出口治明 一年前にこの本に出会い、気が向けば繰り返し読み返したくなる本です。 初めて読んだときは、あまりの面白さに目からうろこがポロポロこぼれました。 根拠なき精神論が教育をダメにする 私たちが子どもの時から大人に言われてきたこと、主に精神論的なことを真っ向から否定しているところは本当に胸に刺さりました。 やる気、根気、負けん気、気合、根性。。。 ここ最近、太平洋戦争についての本も何冊か読んでますが、戦時中最も日本が大事にしたのがこの精神論だったと思います。 そして敗戦。。。なのにこの精神論は戦後も残り続け、昔ほどではないにしろいまだに色濃く残っている気がします。 私が子…