朝起きて、あまりの部屋の寒さにベッドの中から「これは…20.4℃!!」と言ったら「え!?正解!」とビタ当てだった。ほぼずっと部屋の中にいるので体感で温度がわかるようになっている。おお~!!と非常に無駄な能力に拍手喝采。動いて喋る温度計として重宝してもらえる文化圏はないだろうか。 寒くなると甘いものが食べたくなるというのは本当のようで、ずっと砂糖を使った何かを欲している。じわじわと気温が下がり始めた頃からカフェオレの頻度が増えてきて、入れる砂糖の量も増加中。なんとなく季節の飲み物代表が夏の麦茶に対して、冬はココアというのも理解できる。ちょっと気温が下がったのを言い訳に、糖分摂取のことで頭がいっぱ…