和歌山の平和酒造の作る日本酒。
年末年始に飲んだお酒のうちでは、日本酒の「紀土(きっど)」が見事に期待に応えてくれた。 気候温暖な和歌山にも銘酒は存在する。 冷やで良し、燗でも良し。吟醸酒並みの香りに酔いしれた。 飲めるうちが花。今年も未知の銘酒を開拓しよう。 銘柄:紀土 酒蔵:和歌山県海南市 平和酒造株式会社 種類:純米酒 原料米:国産 米こうじ:国産米 精米歩合:麹米50% 掛米60% アルコール度数:15度 製造年月:2025年10月 購入価格:2,090円税込/4合
みなさん こんにちは 60歳定年退職して そのまま 会社に残ると 以降は 1年契約の 嘱託契約社員 毎年毎年 次の年の契約を 継続するか否か 話し合いの 機会が 持たれます 翌年が あるのかないのか かなり 不安定な立場に 正社員じゃ無い人は つくづく 大変だなと 身を持って⋯ その 続いた状況も 今回 8年間で ジ、エンド ❢ そして 数十年ぶりに 転職活動が スタート 年内に 何とか次を決めたいと 悪戦苦闘 40日間にわたる 求人情報との睨めっこも 精神的に限界 全く違う畑で 11日に ようやく決着 応募会社と 事前に 電話で 突っ込んだやり取りがあり、 その後 面接に呼ばれ、更に 色々聞…
みなさん こんにちは 「若さ !」 これ お金で 買えないですね 最も 美容に お金を掛けたりは 出来ますが ‥ 〇〇歳 お金払って 少し時計を 逆に回してもらって 10歳前に 戻して貰うとか 無理ですね ❢ 小生 好きな サウナなどに行くと 年寄の裸は ほぼ共通して 張りがなく ブヨブヨ タレタレ ヨレヨレ こっちの爺も あっちの爺も どうにも 締まらない体になっています 履いてるパンツ迄 ヨレヨレ 小生の場合は 多少の筋トレで まだ 体に ツヤや 張りが 多少あるものの、額に刻まれた 深いシワは、重ねた年齢を 隠しようも ないですね たまにサウナで 「歳 50代 !?」 などと 大変な リ…
大塚国際美術館のご紹介で、少々期を逃したが6日の週初めに「月夜の酒蔵ライトアップ2025」が、伏見の月桂冠大倉記念館で開催された。お酒を嗜む者が集まって、月見酒と洒落込むイベントで、文字通り月を愛でながら、冷えた月桂冠の大吟醸を飲み比べた。 月見酒は古くから、日本の行事として親しまれてきた風習で、特に十五夜・十三夜のお月見に行われることが多い。会場では、お月さまの美しさや、静けさを感じながら自然と向き合い、心を落ち着けるという目的のもと執り行われた伝統の儀式が始まった。 冷えたお酒だけでは、お腹の虫が鳴いてしまうので、お寿司屋さんで二次会となり、月桂冠鳳麟の大吟醸から、和歌山平和酒造の紀土(き…
JR和歌山駅と南海和歌山市駅は結構離れているとは知らなかった! バスに乗って15分ぐらいで和歌山市駅。 途中車窓から和歌山城がちらりと。 目的は、平和酒店。
姫路城眺めながら 乾杯! ↓日本酒ブログ参戦中!(皆様清きワンクリックを) 春霞の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さて、今回は... しらさぎ日本酒フェスに 参加してきました! 会場は姫路城の近く、イーグレひめじの5階屋上展望台。 当日は天気も良く、白く美しい連立式天守閣がくっきりと見えました。 参加した酒蔵は30蔵! 「今回もいろいろな酒蔵のお酒を楽しむぞ!」 と意気込んでいたのですが…… まさかの ハキ(利き酒後に吐くための容器)なし。 さらに、私が到着した頃には参加者用の チェイサー(水)も品切れ という事態。 つまり チェイサーなしでこの酒イベントを攻略せねばならない ! という試…
みなさん こんにちは 6年前 紀州のドンファンと呼ばれた 和歌山県田辺市の 野崎さん殺害事件 元妻で殺人罪に問われた須藤被告の 裁判員裁判が、先月始まりました 覚醒剤を摂取させて殺害したのかどうか 検察の主張は「その機会が十分あった」 被告側は「ちゃんと証拠を見て判断して」 と あくまで 無罪を主張 被告は 「完全犯罪」などの 書籍にも目を通していたようです 下半身ゆるゆるの 被告経歴 女の体を武器に 財産目当て での 結婚は 誰しも疑いの余地はなさそう 来月12日に判決 求刑通り 無期懲役なら 平均で31年は 務所暮らし 出てくる時は 還暦です 仮釈放されたとしても 保護観察が付き 自由は制…
「名物にうまい物無し」 なるほど。 観光地で土産物売り場をのぞくと・・・ まんじゅう、もなか、せんべい、クッキー、あられ、ようかん、漬物を始め、最近ではご当地カレー、ご当地ラーメンなどなど。 これは是非買い求めたい、という物がない。 日本酒は数少ない例外と言える。 和歌山土産のその名も「紀土」、これは「きっど」と読む。 純米吟醸、しぼりたて、しかも生酒であるからしてさぞ高価かと思いきや、良心的な価格だった。 もう1~2本買っておけばよかった。
日本橋兜町にどぶろくが飲める店があるというので、行ってきました。 平和どぶろく兜町醸造所 2022年6月にオープンしたばかりのオシャレなお店 カウンターと立ち飲み用のテーブルがあり 平和酒造の日本酒・紀土(キッド)やどぶろく、梅酒、クラフトビールなどが楽しめます 定番のどぶろくは、プレーン、小豆、黒豆、ホップ サイズも選べるので、少量ずつ色々なお酒を楽しめます 日替わりの限定どぶろくもあり 当日のフレーバーは、カルダモン、黒米、パインでした まずは、どぶろくのプレーンと黒米 黒米はうっすらピンク色の濁り酒 ほどよい酸味と発砲感、米の甘味があり 粒がはっきりと残っていて食感も味わえる 美味しい …
M氏に乗せられて、ついにFXの口座を作ってしまった。 平日の日中のみ、少額でやってみる。 果たして、副業になるやいなや? さて、今回はこちらの日本酒。 造るのは、和歌山県海南市の平和酒造。 創業は1928年(昭和3年) 「ものつくりの、本来あるべき姿へ」をモットーに丁寧な酒造りを行っている。 www.heiwashuzou.co.jp フルーティな立ち香。 さらっとして、爽やかな口当たり。 酸味がほどよく、柑橘系の果実味の奥に、米の旨みが見え隠れする。 辛口というより、すっきり軽い印象。 軽く温める。 優しい米香が立つ。 基本は変化ないが、米の旨みがじわっと広がる。 夏場は冷ですっきり飲む方が…