紅世の王

紅世の王

(読書)
ぐぜのおう

灼眼のシャナにでてくる用語の一つ。
“徒”の中でも、とりわけ強大な力を持つ存在。“王”と縮めて呼ぶこともある。
特に明確な基準があるわけではなく、徒たちの間で“王”であるか否かは決まる。
その存在の大きさ故に、この世で顕現し続けるための“存在の力”も多く必要とする。

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