福岡県北九州市小倉南区の福智山を源流とし、北九州市の中心部を流れ北九州市小倉北区の北九州港へ流れている川。二級河川である。
夜宮公園、紫川にて (2026/5) 様子をうかがうニャンコ( OM-SYSTEM OM-3 + ED 50-200mm F2.8 IS PRO ) 紫川に行ってみたがカワウしかいなかった 川ガニがいた ( OM-SYSTEM OM-3 + ED 50-200mm F2.8 IS PRO, MC-20 ) 5歳(20010年5月) ランキング参加中gooからきました ランキング参加中写真・カメラ ランキング参加中【公式】2025年開設ブログ
北九州市(福岡県)小倉南区を流れる紫川で開催される紫川こいのぼりまつり。 春になると、約600匹ものこいのぼりが空を埋め尽くし、圧巻の光景を生み出します。 まずは、その迫力をダイジェスト動画でご覧ください。 ▶ Digest Video 大空を泳ぐ600匹のこいのぼりを、4つの動画で紹介します👇 穏やかに流れる川の上を、赤・青・金と色とりどりのこいのぼりが群れをなして泳ぐ姿は、まさに「空飛ぶ虹」。春の柔らかな日差しを受けて、泳ぐ姿は、思わず見入ってしまうほどの美しさです。 見どころ①|600匹が織りなす圧巻のスケール 桜橋周辺に掲げられるこいのぼりは、約600匹。色とりどりのこいのぼりが風に乗…
12~24集(大結局) 一年以上続きを待った挙句に、ほぼ二か月がかりで見終わったところです。24集が長かった・・・ 楽しみに待ってたけど、なんか違った。去年に出た「紫川之光明三杰」とはぶった切られた残りという関係なんで、一挙に見てしまったら、また違う感想だったかもしれない。でも、とんでもないところで終わったとはいえ「いくぞ~」とテンション上げ目だった「光明三杰」に比べ、今度の終わり方は先に混とんしか見えないというかなんというか・・・ この「紫川」原作が5冊分あって、順に「紫川三杰」「光明王者」「鉄腕統領」「帝都賛歌」「一統天下」となってますね。もちろん読んではいないですけど、タイトルから想像す…
今回は福岡県北九州市小倉北区船場町にある北九州市水環境館にお邪魔します(入場無料!)。YouTubeに動画もあります。 mizukankyokan.jp youtu.be 施設前に到着。地上にある建物がそれっぽく見えますが、水環境館は地下にあります。 渋い入り口。反対側にもう1つあります。 館内の様子。 紫川いまむかし。 謎のタッチマップ。 色々ある。 アナログな展示で良い。こたえは現地で! こんにちは。 闇の展示。 意思疎通中です。 蛇も見れるぞ! 井筒屋にも直通する謎の構造。 プールだ。 濁った紫川を水中から見れる神のエリア。 昔から知ってる施設だけど、窓から魚を見れたことはない。人生はそ…
1~11集 間があきましたけど、去年の春に見ていた「紫川・光明三杰」の続きです。続編とか第二季とかではなくて、まったくの「続き」 一応、片頭は重厚で怪奇風味のあった光明三杰とは違うかなりチープなアニメに変わっていたりしましたが、続きです。 何しろ、前回は帝林が「俺が三人目の馬鹿だから」と義兄弟二人を助けるために、絶対勝ち目のない戦いに乗り出していくという場面で終わっていたのです。気になって仕方ない終わり方でした。だいたい昨年の配信までにもいろいろあったらしくて、あまり続きが出ることを期待できる状況ではなかったので、ほぼあきらめていました。 そんなところに、突然「紫川之光明王」が始まって、正直び…
かつて子どもの成長を見守った鯉のぼりたちが、役目を終えた後、再び川を泳ぎ始めました。家庭で不要になった鯉のぼり600匹が川を彩るこのイベントには、家族の想い出や地域の絆が込められています。 ここは福岡県北九州市小倉南区長行東の紫川に架かる桜橋の周辺。川の上を赤や黒、青と言った鮮やかな鯉のぼりが風に揺られて優雅に泳いでいます。この鯉のぼりたちは、かつて誰かの家庭で大切に揚げられていた“元・現役”の鯉のぼり。役目を終えたあと、「もう捨てるしかないかな…」と思われていた鯉たちが、この場所で“第2の人生”を泳いでいるのです。 (【写真&動画あり】600匹が空を泳ぐ姿をお届け)まずは写真をどーんと紹介!…
2025年3月13日(木) 朝6時頃 出発 今回も日帰りのお出かけです こまたど行日帰り pic.twitter.com/DhhW6zVtOj — arika 𝕏 ship10٩(✿ ' ᴗ ' )۶ (@tsuka0204) 2025年3月12日 古賀SA上り 古賀SA上り 早朝出発、明け方のサービスエリアでしばし休憩。ここからさらに1時間ほど走らせ、小倉を目指す。
青空をバックに雄大に泳ぐこいのぼり、その数、600匹!(北九州小倉初夏の風物詩)毎年4月から5月初旬にかけて、福岡県北九州市小倉を流れる紫川の中流、住所で言うと小倉南区長行東一丁目の桜橋付近には、この時期の名物である、こいのぼりが雄大に泳いでいます。 この催しは、地元の住民などでつくる実行委員会がまちづくりの一環として行っている「紫川こいのぼりまつり」です。 (2024年:令和6年は600匹) 2024年(令和6年)は、およそ600匹が河の両側を結ぶように張られたワイヤーに掲げられています。 風を受けて泳ぐ光景が実にいいですよ。 木々の緑、青い空、そして清流・・ 見ているだけで実に気持ちいい!…
おはようございます 北九州市小倉南区長行(おさゆき)の 紫川に600匹の鯉のぼりが 泳いでいます。 ここは立派な鯉のぼりが多いですね! 金太郎さんが 鯉に乗っています 豪華な鯉のぼりが多いですね! 帰途に立ち寄った河内藤棚 まだ・・ まだ・・・ まだ咲いていません ほんの僅か咲き始めていますが 最盛期は7~10日後位かな? 河内藤棚はコンビニで 日時指定の入場チケットを 事前購入しなくては なりません 一人1500円 面倒ですね! 今日は以上です。 2024年4月17日 水曜日 ブログ更新時間午前6時09分 室温18度 湿度69% 外気温度11度 体感温度9度 本日は1年に一度の胃カメラの検査…
青空をバックに雄大に泳ぐ600匹のこいのぼり (北九州小倉初夏の風物詩) 2023年(令和5年)4月から5月初旬にかけて、福岡県北九州市小倉を流れる紫川の中流、住所で言うと小倉南区長行東一丁目の桜橋付近には、この時期の名物である、こいのぼりが雄大に泳いでいます。 この催しは、地元の住民などでつくる実行委員会がまちづくりの一環として行っています。 (2023年:令和5年は600匹) 2023年(令和5年)は1メートルほどのものから、19メートル以上もある大きなものまで、およそ600匹が河の両側を結ぶように張られたワイヤーに掲げられています。 風を受けて泳ぐ光景が実にいいですよ。 (新たに反対側に…