近年、ビジネスの現場において「法的なハラスメント認定」の有無だけでなく、「インシビリティ(Incivility:礼節の欠如)」と呼ばれる無礼な振る舞いが組織の生産性を下げる要因として注目を集めています。株式会社エデュテイメントプラネットが、ビジネスパーソン約9,000人を対象に実施した最新の調査結果からは、多くの職場で看過されている「些細な無礼」が、実は深刻な悪影響を及ぼしている実態が浮き彫りになりました。1月19日(月) エデュテイメントプラネット(GRONIA plus) 「舌打ち」「鼻で笑う」が約8割で最多。組織の生産性を下げるハラスメントの芽『インシビリティ』に関する、ビジネスパーソン…