「非常に胸糞な映画がある。」「*ホロコーストものならこれを観ろ」そう言われて、気になっていた映画『縞模様のパジャマの少年』。 グロや暴〇に頼った胸糞映画は大嫌いなワタシなのですが、これは良かった。観てよかった。 ※ホロコースト:第二次世界大戦中に、ナチス・ドイツがドイツ国内や占領地でユダヤ人に対し組織的に行った絶滅政策・大量虐〇を指す。約600万人が犠牲となった。 わずか94分の映画ですが、当時の残酷さが詰まっている。 今こそ観て欲しい、そんな映画『縞模様のパジャマの少年』、少々ネタバレ有りで紹介していきたいと思います^^ ⚠️私はカナダ在住なのですが、よく「どうやって、日本のドラマや映画観て…