球界を揺るがす醜聞に発展中のエトミデート(ゾンビたばこ)問題。 ただひとり逮捕、解雇されて割を食った羽月隆太郎が公判で「他にも使用している人間がカープにもいる」と発言したことで騒動が再燃。その後のライブ配信で「自分を含めて6人が同じ人から(たばこを)買っている」とライナー性の打球を打ち込んだ。葉月がこのような「暴露」を始めたのは、仲間だと思っていたその選手たちが、騒動後に一切の連絡を絶ったことからだという。 やっぱり義理人情は大事なんだね。 7月に入りSmartFLASHがゾンビたばこの売人、滝口”サナエトークン”涼介と広島カープの矢野・小園・田村がパーティに興じる写真が掲載。写真の一枚にはエ…