21歳の時にある耳鼻科のドクターに出逢いました そのドクターはアルバイトで勤務していた病院(系列病院3カ所)の理事長でした 70歳を超え絵画が趣味で隙間時間に絵画をされていました モスグリーンのボルボに乗り 素敵なドクターでした そのドクターの診療に携わると考え方も含めた様々な発見があり とても楽しかったことを思い出します 結論だけではなく考え方を教えて下さるので多くの納得が得られるのです 耳鼻科の夜間の救急医療を受けられる病院と言うのは 命に影響するような救急であれば大学病院への搬送になるのかもしれませんが 喉に魚の骨が刺さった等のような、苦痛は伴うけれど命に影響がない状態の場合、診療が出来…