『神の使者』⇒『不死という…』⇒『イエスとブッタが…』 を経て、現在『この宇宙は夢なんだ』を再読中である。 でも、これを読み終わったら、もう次に読む本がない。 いったい何を読んだらええんや! えっ?テキスト読めって?いやあ、それはちょっと…。 (て、なんでやねん!) それでいま 『この宇宙は夢なんだ』の中の、 〝特別な愛の関係〟のくだりを読んで思ったのが、 神の愛に触れて、、全ては神の想いの顕れ、 本質そのもの、私は神の愛そのもの、愛しかない、 みたいな体験もまた特別な愛の関係だということだ。 全ての中に神を観ている〝わたし〟がいる時点で、 すでに、神の愛を奪って、それを感じている。 これって…