NHKの世論調査で先の戦争は「侵略戦争」であったかとの質問に35%が侵略戦争であったと答え、わからないが最大の48%を占めた。大東亜戦争に負けたことと敗戦利得者が政治経済教育を牛耳ってきたこともあり先の戦争を「侵略戦争」と認識する国民が多かったのだが減ってきた。 世代交代が最大の要因だろう。大東亜戦争戦争終結から80年も経つのにいつまでも侵略者と言われては堪らないということだ。左翼は売国主張を続けているが、保守派の言論人による主張も浸透してきた。だが自民党政権では良くも悪くも劇的に変わることはないだろう。自民党は米国の犬だからだ。 ~~引用ここから~~ news.web.nhk 県民の4人に1…