思いつく時はドンドンとネタが思いつくけど、そうでない時はそれなりに(樹木希林発案?)の、このネタブログ。媒体を替えて復活したコサキンで絶好のネタが転がっていた。 昔のコサキンもそうだったが、関根勤さん(以後、ラビーと呼ぶ)は自分の弱みになる逸話を平気で話していた。妻に相手にされなくなった、とか、娘にも相手にされなくなった、とか、更には50代になった頃は人の名前が出てこなくなったとか、平気で話していた。Wikipediaに載っている事例では「目黒の中華料理屋の娘(奥山佳恵)」、「マジカルの女(千堂あきほ)」、「ちょっと前のCM女王(藤原紀香)」、「えぼ鯛の広げたのみたいな(藤原紀香)」、「血液が…