閉店されてからも、柿木畠の一角で圧倒的な存在感を放っている「芝生」 以前訪れてから、店先に鎮座する重機の存在にビビって、すわ「もうすぐ解体か?」とちょくちょく様子を見に行っていたのですが、どうやらこのユンボは、長く続いている片町から柿木畠にかけての道路工事に際して用いられており、工事期間外の仮置き場として「芝生」の店先が使用されている、と思われます。 前回のブログは👇 kanazawa-drifter.net 付近の道路では、断続的に工事が行われている。 1932年創業で、金沢最古級の喫茶店であり、金沢ゆかりの作家・五木寛之がパートナーとデートをしたお店でもあった。 kanazawa-drif…