英雄、閑日月あり読み方:えいゆう、かんじつげつあり英雄といわれるほどの人物は小事にとらわれず悠然としているので、傍から見ると暇な日々を送っているように見えるということ。「閑日月」は、暇な月日、また気分がゆったりしていること。(辞典オンラインより) いかにも忙しそうにしている人は実は要領が悪いだけで大した仕事をしていないのだということを何度も目撃してきました。 わざと大きな音を立てたり書類をいっぱい抱えてイライラと歩き回ったりするのはそういう姿を見せて得意になっているかそういう自分に酔っているのですね。 反対に、いかにも茫洋としている人がふらっと居なくなったかと思ったら、皆で大騒ぎしていた案件を…