昭和49年10月10日生まれ 平成 9年 :東京大学法学部卒業 平成14年:米国ハーバード大学大学院修了(理学修士) 平成 9年 :厚生労働省(旧厚生省)入省 平成16年:金融庁総務企画局課長補佐 平成19年:在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官 平成24年:厚生労働省老健局課長補佐 政治の道を志し、自民党埼玉県第四選挙区支部長就任
■参政党内のゴタゴタを報じられた豊田真由子氏 bunshun.jp 参政党のボードメンバーで政調会長補佐を務めている豊田真由子氏(51)が、執務スペースを巡って同党ボードメンバーの梅村みずほ参院議員と“バトル”をしていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。 国会開会を控えた10月のことだ。豊田氏は自身の執務スペースが欲しいと党に打診した。だが、梅村氏から参議院議員会館の地下2階にある党の部屋を使用するよう勧められると、豊田氏は態度を豹変させ、こう激昂したという。 「私を地下に閉じ込めておく気か!」 参政党関係者が明かす。 「梅村議員も気が強い女性ですが、あまりの剣幕に従わざるを得なかったそう…
参政党の梅村みずほ参院議員と豊田真由子政調会長補佐の「確執」は、一言で言うと「国会内の執務スペースをどう確保するか」という実務上の問題をきっかけに、コミュニケーションの行き違いと情報発信の仕方が重なって、党内処分にまで発展した騒動だと整理できます。
■韓国メディアのインタビューで外国人差別の意向を否定した参政党・神谷宗幣代表だが、一方で地方議員がトランスジェンダーに対して差別発言 www.chosunonline.com 「日本人ファーストだからといって、外国人を差別しようというわけではありません」 今年7月の参院選で「参政党ブーム」を巻き起こし、「保守の新星」に浮上した神谷宗幣参政党代表(47)は2日、朝鮮日報のインタビューに応じ、「私は極右ではない」とした上で、冒頭の発言に及んだ。神谷代表が韓国メディアのインタビューに応じたのは初めて。参院選で参政党は700万票以上を得票して14人を当選させ、政権与党・自民党を没落に追い込んだ。最近の…
今日は曇り一時雨。 月末の今日、曇り空の下、ANA機が飛んでいるのを目撃した。 昨日、イラン出身のタレント兼女優「サヘル・ローズ」(38)さんの生い立ちについて、書かれていた記事を見つけた。 これにより、彼女が子供の頃に苦難な生活をしていたことが分かった。驚きとしか言いようがない。 その中でも特に、彼女が中学生時代に壮絶な虐めにあっていたことが気になった。 いじめに耐えかね、すべてを断ち切りたいと思った中学時代…サヘル・ローズさんを救った養母の言葉(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース(4/26配信) 虐めと言えば、韓国ドラマ「ホジュン 宮廷医官への道」に描かれたホジュンの生き様が有…
2017年6月29日、「週刊新潮」に豊田議員の元秘書に対する暴言録音音声が公表された。 「死ねば?生きてる価値ないだろ、お前とか!」 テレビのコメンテーターは、「議員事務所は議員の個人商店だから、商店主の言うがまま」という趣旨の発言をしていた。 役人を経て個人事業主となった者として言いたい。個人事業主は自分で稼いで、雇った人に給与を支払っている。自身の生活費も、自分が稼がなければ日々の生活にすら困窮する。議員は事務所経費も秘書の給与も、もちろん自分の報酬も種々の名目の税金で賄っている。一緒にしないで欲しい。 現役最後の大使館勤務時代のことである。大使の奥さんが、宝塚歌劇団所属の長女の公演のため…
豊田真由子議員の〝ぶち切れ音声暴露事件〟。きた!きた!きた!きた! ワイドショーはやっぱりこうでなくっちゃ!自分と全く関係のない他人の怒りを見ることほど、楽しいものはないのである。 「ち・が・う・だ・ろォーッ!このハゲーッ!」 と、いまどき、こんなに分かりやすい怒りも珍しい。 ワイドショーのコメンテーターたちは、彼女がこんな性格になってしまった原因を、東大卒→エリート官僚→ハーバード留学→国会議員、と、超エリートで挫折を経験していないため、失敗する人の気持ちが分からないのだ、とか、ずっと、みんなから尊敬されてきたから、人を見下すことが当たり前になっている、とか、まあ、色々と言っているが、僕は違…