accessのヴォーカル
Vocal. ニックネーム:HIRO Birthday : 6/3/1969 出身地 : 埼玉 Blood type : B Fan Club: THE SUN Official website: GuanBarl
約1年間(98年)の充電後、再び活動を幅広く始めた。 MOVEのCMにも出演!チューブの春畑道哉さんをプロデューサーに迎え、新曲を次々とリリース。 現在はaccessとソロの両輪を駆使して、自らの音楽を発信している。
「やるべきことをしっかりとやり」見せ切る人々と怪獣、そしてヒーローの物語! そんな前向きで楽しく明朗な作品カラーの衒いなく明快な打ち出しの気持ちよさに 早くも多くのファンが魂を鷲掴みにされている新番組『ウルトラマンアーク』。 その番組主題歌が早くも、数々のヒットメーカーとしても有名な二人組ユニット accessのプロモーション映像として正式に配信された日には…… それはもう、何度もループ再生しちゃうのは必至! 作品カラーの前向きな空気に相応しい、楽しむ弾むポップな仕上がり。 さぁ、このフルコーラス・バージョンとPVさえあれば、次の土曜日までの 放映時間を待ち望む「アークロス」の一週間も怖れるこ…
#葉っぱが少し混じるのも好き こんばんは、そしてまたオスナ、そして久々の村神様の確信歩きの勝ち越し弾。投げたぴっちゃーもそれぞれ踏ん張って、最後は石山が締める。ハッピーですわね。すわほー。 さあて、とりあえず平日の部終了にて、されどこの土日はいろいろ行事やPTAがあり、なかなかゆっくりはできなさそうだけど、それはそれで、週末も楽しんでいきたいものですね、やうやう散りゆく桜とね。 Yahho!貴水 博之J-Pop¥255provided courtesy of iTunes 本日のうたしりとり:やっほー このまえ朝倉さんを久々にテレビで見たんで。 明日は『ホ』で始まって『ト』で終わる9文字の曲で…
こんにちは!推し様のライブがあってニコニコしたりしつつ、裏方の仕事が忙しそうな推し様を心配したりしてる今日この頃の私です。 突然ですが、先日、13年ぶりにaccessのライブに行きました!!!! …というわけで、「出戻りの経緯」と「10年以上ぶりのライブの感想」を2回に渡って書こうと思います。 accessとは? キーボーディスト「浅倉大介」とボーカリスト「貴水博之」による音楽ユニット。1992年デビュー。1995年に沈黙*1するが、2002年に復活する。今年で30周年。*2 私のはてブロを見てる方の年齢層だとaccess誰それ?って方が多いと思います。でも個別だったら大ちゃん(浅倉大介)は …
ほけーっとしながら聴いておりました。なかなかいいあんばいのジャパニーズなんちゃってファンク的で、適度に気分が上がりますな。
2021年9月24日、HIROのソロライブへ行きました。 レポート的なものは先日アップしたので、今回は個人的な日記編を。いつにもましてだらだらと長いため、お時間のあるときにお付き合いください。 (いっこのライブで、なんぼほどブログ書くねんってかんじですけど、書きます) * * * 着慣れない服を着ると、心のありようが変わる。ガラスに映る自分を、ちらちら盗み見たりもする。 歩くたびに、ふわふわ浮かぶワンピースの裾。ちょっと、いやかなり気恥ずかしい。自分が女であることを思い出した気分だった。 明るい色のワンピースと派手なバッグは、チケットが取れたときに衝動買いしたもの。わたしはふだんモノトーンのパ…
先日HIROのソロライブレポートをアップしたところ、「うけた」とのコメントを38000票 (見込み) いただきました。ありがとうございました。 そんなつもりはみじんもなかったのですが、読み返してみると「見えた」しか書いてないじゃないかと。そのくせ肝心なことはなにひとつ書いてない。及び腰、逃げ、保身。ブログ書きとして、情けなさに泣けてきます。 ついては、具体的に書かなかった点を猛省し、あらためてどうだったのかの補足をさせていただきます。 前提:HIRO以外、見たくない 目撃できなかった要因と今後の対策 ささやかな考察と、ささやかな願い マラカス半壊および全壊事件 まとめ 前提:HIRO以外、見た…
2021年9月24日、東京・Zepp Tokyo。貴水博之のライブツアー『HIROYUKI TAKAMI L&V TOUR 2021 Glad to meet you !』のツアーファイナルに参加した。 accessのライブへは何度か行ったけれど、HIROのソロライブへの参加は初。accessとは違う方向性のライブはとにかく楽しかった。一見さんお断りな雰囲気かもしれない、なんてびびってたけど、ひたすらラブでピースでハッピーなライブだった。 ※いち個人の、脆弱な記憶によるレポートです。誤りがありましたらごめんなさい。 会えてよかった、会えてほっとした この世界に好きな人がいるということ そしてそ…
久しぶりに聴きたくなったアルバム。この日記上では10年前に1度登場してますが、その時はネガティヴコメントで終わってますな。今聴いてみると、実にこれが分かりやすいジャパニーズラテンファンクサウンドを中心とした、ノリのよいポップス。録音もなかなかイカしていて、聴感上の気分もよろしく。よくよく聴いてみると、それまでのaccessのボーカリストとしてのシーケンスサウンドから解放された貴水博之の、音楽的身体能力の結構な高さがうかがえる作品であるかと。音楽的自由度の高さもさることながら、ボーカルが自在に動き回る様がなかなかにして痛快。これまで、本作品では「目を覚ませ」一択だと思っていたはずなのに、時間を置…