※本記事には広告(PR)を含みます 家の直す所をしぼれば、古民家でも300~500万円台で住み始められます。 ポイントは「人が最近まで住んでいた家を選ぶ」「まず水まわりから直す」「使えるものはそのまま使う」です。 300~500万円台でできること 水まわりを直す:キッチン・トイレ・お風呂。全部じゃなくてもOK。使いにくい所を中心に交換。 室内をきれいに:壁紙やふすま・障子のはり替え、畳の表替え、ペンキぬり。 ちょっとした直し:ゆがんだドアの調整、ぐらつく床の補強、スイッチや照明の交換。 寒さ・暑さ対策の入り口:すきまテープや内窓で、すきま風を少なくする。 リノベ費用を減らす5つのコツ 物件選び…