こんにちは、ハルノカゼです。 「小さな気付きから始まる幸せカタログ」にようこそ。 「あのときの出来事を思い出すと、今でも少し苦しくなる」 「どうしてあんな選択をしてしまったんだろう」 「過去を変えられたらいいのに、と考えてしまう」 そんなふうに、 過去の出来事に 心が引っ張られることってありませんか? 時間は戻らないと分かっていても、 気持ちはその場に残ったままのように 感じることもありますよね。 今日は、 変えられないはずの過去が、 なぜ少しずつ違って見えるようになるのか。 「過去の解釈」という視点から、 一緒に考えてみたいと思います。 もしかすると過去は、 ひとつの意味だけで できているわ…