「道の駅 てしお」の後は、日本海沿いの通称オロロンラインを走って旭川まで帰ります。 次に立ち寄ったのは、遠別町にある「道の駅 えんべつ富士見」です。 遠別町は、人口2300人ほどの小さな町で農業や漁業が町の基幹産業です。農業では水稲北限の地として知られています。 道の駅として登録されたのは平成5(1993)年、北海道では8番目で、令和2(2020)年に道の駅「えんべつ富士見」としてリニューアルオープンしました。 torawriter.hatenablog.com まずは、デジタルスタンプラリーをGET。これで22駅目です。 完全制覇認定証の申し込みには124駅必要なのであと102駅。 2024…