先物取引で金(ゴールド)を扱う相場、及び市場のこと。 金先物取引(きんさきものとりひき)。 かなざきもの とは読まない。また、金融先物取引の略でもない。
商品先物取引の一種で、日本では東京工業品取引所(TOCOM)が市場を開設している。
03/02 +6.5万 03/03 +10.0万 国際商品や株式市場が大荒れだ。シカゴの日経平均先物は本欄を書いている4日零時現在で、東京の3日終値より2400円以上下げている。これに対しNY原油先物は急騰。ところがNY金価格は下げている。しかも暴落と言って良い下げ方だ。僕は対処が遅れたせいで現在の含み損は178万。先日の165万を超え、2024年の254万に近づいてきた。 これほどの有事ならゴールドは爆謄するはず、と思っている人が多いのではないか。でも現実は真逆である。なぜか。それはゴールドの2面性にあると考えている。1つは安全資産、もう一つはリスク資産としての側面だ。有事の際に金価格が高騰…
こんにちは!📢KabuShineです。✨世界の株式市場は日々大きな動きを見せていますが、特にビッグテック企業の決算やマクロ経済指標は投資家にとって欠かせない情報ですよね!📈💡今回のレポートでは、トランプ前大統領の発言、エヌビディアの株価上昇、そしてアルファベットの決算ショックなど、最新の市場動向を詳しく解説します。🔍さらに、原油価格の変動、金先物の最高値更新、米国の卵価格急騰など、コモディティ市場の影響についても触れています。今後の投資戦略を考える上で、重要なポイントをまとめたので、ぜひ最後まで読んでみてください!🚀✨ グローバル市場と株式市場の動向 1. グローバルマーケットのヘッドライン …
1 10/23 16:35 9526.0B → 10/23 16:40 9533.0S + 7.0 2 10/23 17:47 9544.0B → 10/23 18:01 9547.0S + 3.0 3 10/23 21:17 9528.0S → 10/23 21:45 9527.0B + 1.0 今この時間帯の15分足を見ているが、緩やかな上昇局面で、買っていれば獲れた感じ。前から思っていたが、15分足は見易いな。実際のトレード時は5分足を見ていたはずだが、このときに15分足を使っていれば、トレード回数も減って、値幅も獲れていたかも。わからないけどな、実際にやってみないと。 3は、売ったとた…
4/15の夜間取引序盤では、高値8116円を付けています。 僕が金投資を始めたのは、既に書いたと思いますが、ワシントン協定の前で、その時の価格は800円台でした(金先物の最安値は1999年9月の836円/g)。そのころと比べるとほぼ10倍です。ま、途中で売り買いしているので、評価額そのものは増減がありますが。 僕は飽きっぽく、淡白な性格なので、何かを初めても長続きしたことはあまりありません。そんな自分が、金の現物と先物では25年近く続いているわけですから、まぁ、合っていたのでしょう。 金や白金については、我が国でもアナリスト、評論家と言われる人がそれなりの数います。だけど、金投資を資産形成のメ…
ドル円 123.80円 ダウ 34496.51(-144.67) 10年米国債利回り 2.6% WTI 96.23ドル 金先物 1923ドル 全般的に安定した値動き。 個人的にはWTI100ドル割れ、金先物1900ドル割れは短期的には買いな気がする。 ウクライナ戦争の長期化が懸念される。 それにしてもロシア経済よくもってるな。 西欧諸国の制裁も手詰まり感が出てきたか。 市場もあんまり反応してないし。 中国国内のコロナ感染者拡大もどこまで!?
市場の予測通り0.25%の利上げという事で為替は円高方向へ。 119円をピークに118.7円前後に後退。 材料出尽くし感が出たか。 ブラードセントルイス連銀総裁のみ0.5%の主張だったが、それ程反応せず。 0.5%の利上げだったら、サプライズで面白かったんだけどな。 でも久々に今日はFOMCの会合時間にトレードできて良かった。 日本時間だとAM3時〜4時でしんどいので。 亀井さんの今回のウクライナ戦争は有事のリスクレベルが過去30年間(東西冷戦後)の紛争とは異なる。 金市場は一過性に終わらないという言葉が頭にあったので、FOMCで、1900ドル割れでロングポジションが取れて結果的に良い結果が出…
・「金」 先物価格 約1年半ぶりの高値 = ウクライナ情勢の緊迫化受け [2022年2月14日報道]https://plaza.rakuten.co.jp/idaten30/diary/202202150001/ ■ 空気清浄機 ■ タバコケース ■ 輸入品
2/17 日本時間5:00現在の市況。だいたい以下のような感じ。 ・為替:米ドル/円 115.40 ・WTI原油:92.75ドル ・金先物:1870.40 ・NYダウ:34959.50(-29.34) ・米国債利回り(10年債):2.031 2/15発表の1月の米PPI(生産者物価指数)が前月比1.0%の伸びと市場予想の2倍。 2/16発表の1月の米小売売上高は前月比+3.8%。 FRBの予想以上に米国のインフレが加速している。 また、ウクライナの問題は、ロシア軍が一部撤退を開始・米国も外交的解決を目指すとのコメントだが、原油も金も下がっていない。 まぁ、金に関しては国債金利が上昇しているにも…
CPIが11月の6.8%から7%に加速。 40年ぶりの水準というニュース。 米国はオミクロン関係なしに雇用も含めて、力強いですね。 金は10年債が1.8%まで上昇しているのにも関わらず、 1790ドルまで落ちていたのが、この1日、2日のうちに1825ドルまで上昇。 金余りが未だに続いている。 原油先物も83ドルですか。 米国在庫が予想以上に減少しているとのこと。 バイデンさんの一声で始まった、各国で実施した備蓄放出したのは本当に焼石に水でしたね。 一種のパフォーマンスというか。 バイデンさんは民主主義サミットとか、趣旨は分かるんですが、いまいち結果に結びついていないというか。 今般の物価上昇で…
ゴールドマン・サックスがビットコイン価格が今後5年以内に1ビットコインあたり10万ドル(約1160万円)を上回る可能性があるとのニュース。 暗号資産は以前から投機資産だと考えていたが、今や相場もAIのアルゴリズムによって操られており、当然暗号資産も投資対象のはず。 今や、ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム・・・等々数えきれない程の種類に・・・ とはいうものの、未だ各国の規制等については統一見解が出されていない。 このニュースの注目点はビットコインが金の市場シェアを段々と奪っていくということ。 まさに今までの現物派にとっては寝耳に水。 金は1800ドルの水準で留まるとのこと。 10年後に…