金沢駅西口広場第2弾。 少し残る睡蓮の花が、夏を惜しんでいるようです。 咲き進めば鮮やかなピンクになるのかな。 カルガモは無事巣立ったようですね。 また来年〜。
そして駅西口の蓮池に、カルガモ親子が今年も 来ていました。 既に数羽の子ガモはいなくなってしまったと 聞きました。 暑くないのかな、蓮の葉蔭に入ったら 涼しいのかな、と思わずにはいられません。 どうかこれ以上いなくなることなく、 育つように、祈ります。
駅の西口のある場所で。 紫陽花って群生しているイメージですが、 ひとつだけ。 凛々しくて瑞々しくて、ステキです。 緑多めな西口も、好きです。
西口広場にて、そろそろ睡蓮と蓮の季節、 そしてカルガモ親子が来る頃。 いつも名前がごちゃまぜになるので 華やかな池になる前に、再確認。 睡蓮は水面ギリギリに花、蓮は高い位置に花。 簡単に覚えよう。 西口は鞍月用水だったのは知らなかった。 東口は辰巳用水です。癒やしあふれる⋯ カルガモ親子、今年も来るかな。 楽しみにして、静かに待ちます。
金沢駅西口。 いつも必ず通るあたり。 先月は、こんなにもさもさしてたっけ? そんなことなかったような気がするのですが、 一ヶ月でここまで育つって、すごい! また成長を楽しむ季節がやってきました。 緑を見てると、元気になりますね〜。
クロスゲートが出来た5年前にも、同じような 写真を撮ってました。 改めて写真撮るのは5年ぶり、ということです。 「キャノピー」って「建物の天蓋状の庇」という 意味だそう。ここだけの呼称ではないんですね。 まるで大きな傘のように、私たちを駅から クロスゲートへ案内してくれます。 遠くから見ると近未来的。
金沢駅前西口、スッキリしてました。 ちと寒々しいけど、 芽吹きの季節に備えての準備かな。 4 枚目の写真は、去年の夏くらい。 わさわさだったですね。 シンプルな雪吊り、かなりいい。
冬晴れの朝、遠くに郵太郎。 もう少し近づいて。 朝日を浴びて、郵太郎がキラキラと輝いてました。 郵太郎とか、ひゃくまんさんとか、 最近素通りしがち。 金沢を好きになった最初の頃みたいに、もう一度 向き合ってみよう、と思う今日このごろです。
金沢駅西口のバスターミナルあたり。 これはハツユキカズラかな、多分そうかな。 大好きで、育てようと思ったけどうまく いかなかったっけ…やっぱかわいらしい。 この辺には、なんかかわいい小さな花とか 植物がたくさんあります。 ほんのり癒される。
こういう雲って、秋っぽい。 一瞬、カラッと秋の空気になったこの日。 駅西口の緑は成長めざましく、 夏と秋が混ざりあった景色だな〜と。 西口のシンボル、悠颺(ゆうよう)を久しぶりに じっくり鑑賞。 鼓門と同じくらい、立派なもんです!