鈴木秋則

鈴木秋則

(音楽)
すずきあきのり

作曲・作詞・編曲・キーボード

20歳の頃よりキーボードプレイヤー&マニュピレーターとして活動。
並行してDTMで創り続けたデモテープが知人を通じアクシヴスタッフの元へ。
1998年にセンチメンタルバスとしてエピックレコードよりデビュー。
2000年末に解散した後もhitomi、TOKIOへの楽曲提供(作詞・作曲・編曲)をはじめ、
Every Little ThingのライヴステージサポートやSPOOZYSでのバンド活動、
自主制作レーベル「ひらつかレコード」も立ち上げ、その活動は多岐に渡る。