2004年アテネオリンピックの、野球日本代表チームを指す。 プロ12球団が選手を二人ずつ代表に送り出し、ドリームチームと呼ばれた。
結果は、予選リーグを首位で通過するも、決勝トーナメント初戦で同4位のオーストラリアに敗退。三位決定戦でカナダに勝ち銅メダル。
くたばれコロナとか、台風とか。小さくたって大きな声で叫ばなければ気がすまぬ。昨日も今日も。明日も明後日も。 これから毎年最強クラスの台風がやって来るのかしら、なんて思ってしまうのだけど、いつか慣れていくのかしら。でも災害に対してはビビリすぎぐらいが丁度いいのだろう。しょせんは無力な人間ですから。 侍ジャパン、すなわち野球日本代表が出場した日本開催の国際大会公式プログラム紹介シリーズの第3弾である。今日は2003年のアジア野球選手権札幌大会のプログラム。初のオールプロ選手で結成された日本代表。長嶋ジャパン。そのためかアジア選手権もイベント性が高くなり、「アサヒビールチャレンジ」とスポンサー付きの…
べつにNO.1にもオンリーワンにもなりたいわけではないのだが 昨日はライオンズvsホークスの試合が急遽中止になって、地上波で放送予定だったのだが当然のことにこれも中止となり、代わりに伝説の2009WBC決勝戦が再放送されていた。いやあ、何度見ても号泣。嗚咽。気持ち。2009WBC侍ジャパンこそ最強説があるが、2003長嶋ジャパン最強説も根強い。両チームの決定的な違いはメジャーリーガーだろう。というか、端的にいってイチローがいるか、いないか、である。日本代表、すなわち侍ジャパンの課題は脱イチローなのではないかと思ってしまった。 まあいい。 前回、すなわちライオンズのワッペンを使ってオンリーワンの…