木曽川水系の一級河川。 大日ヶ岳を源とし、岐阜県中部を貫流し、木曽川と並走しつつ濃尾平野を抜けて最後は伊勢湾に注ぐ。 市街地を流れていながら、水質は非常によく、環境省が選出する日本の名水百選としても知られる。 また、中流域は観光名物の鵜飼でも知られる。
買い物に行き長良川沿いを散歩します。 鮎かけさん ヤマゴボウ⁇ 蕨⁇ まだ咲いているヤマボウシが2本ありました。 八幡町の長良川、鷺さんが飛んで行きました。 ありがとうございました。
帰りに寄りました。あじさい祭りが開催中ですが,今日は急いでいたので外の紫陽花を見ただけで帰りました。 長良川 ありがとうございました。
今日は雨予報で畑に行きませんでしたが今のところ降ってきません。 買い物に行きました。 八幡町の自然園近くの長良川 九州の方では酷い雨が… お見舞い申し上げます。 ありがとうございました。
最近近くに行き通るとお店が取り壊しされていて大ショック!今までで一番好きなお味が、もう食べること出来ない…ネットで調べていたら、道路向かいの古民家カフェで再開されたとのこと。早速行きました♪ 静かで落ち着きます。綺麗な調度品がたくさん いつものツインカレーとオムカレー 家人がHCにいる間に長良川沿いを歩きます。 ネジバナとベニシジミ ヤマボウシと可愛い実 本日もありがとうございました。
映画『光る川』:金子雅和監督。華村あすか主演。CG一切なしの神秘的な大自然と伝承、過去と現在が優しく融け合うマジックリアリズムの映像美に心震える傑作 2025年に公開された映画『光る川』(英題:River Returns)は、日本の高度経済成長前夜にあたる1958年の山深い集落を舞台に、自然の持つ圧倒的な美しさと人間の根源的な生命力を描いたファンタジー・ドラマです。監督を務めるのは、アルビノの木やリング・ワンダリングなどで国内外の映画祭から絶大な評価を受けている気鋭の異才、金子雅和。長良川上流域を舞台とした今作では、CGを一切排除した極上のロケーション、土や水の匂いが立ち込めるような環境音、そ…
今日は反対側から歩きます。 上空でカラスさんと鳶さんがケンカしてます。というかカラスさんが喧嘩を売ってます。 スマホを向けた途端に飛んでいきました。 八幡町の長良川の堰堤 本日もありがとうございました。
大和町まで買い物に行き午後の散歩に歩きます。青紅葉が綺麗です。 栗巣川・よく見ると小さな鮎が群れをなしています。 アベリア⁇ またハロが。 八幡町の長良川の堰堤 いつも見る堰堤なのに魚道が小さな舟が堰堤にぶつかっている⁇と見えてしまいました。 本日もありがとうございました。
大和町のコインランドリーで大物洗いをしました。待ち時間に川沿いを歩きます。鮎釣りの大会があるようです。 長良川鉄道の列車 キハ48系、パーシモン美濃里(みのり)号 復刻版と清流号の2両編成 お花色々 セイヨウキンシバイ⁇ オルレア⁇ オカメザサ⁇ コインランドリーの燕さん 鮫のような雲 八幡町の長良川で 本日もありがとうございました。
Ep.311 「輪中(わじゅう)」とは「低い土地にある集落や農地を囲む堤防」という”モノ”だけを指す言葉ではない。 「当該堤防を有し、かつ水防と治水のため共同体・組織体のある地域」をもさす言葉である。 具体的には揖斐川・長良川・木曽川の「木曽三川」(Ep.79参照)が集まる地域に見られる。 すなわち三重県桑名市長島町、愛知県津島市、岐阜県海津市などだ。 木曽三川 中学受験ナビより 輪中地帯 中学受験ナビより 輪中のでき方 大地への刻印 HPより 輪中の様子 大地への刻印 HPより 私自身、「輪中」と言う言葉は確か小学校の社会の資料集(教科書ではなく補助的な教材)で出てきたのを覚えている。その後…
道頓堀まで歩きましょうか~🎵 にゃんは、道頓堀どころか、M78星雲のかなたまで飛んでいきたい! しゅわっち!! にゃん様は、自家用車で通勤している。 そう、ジムニーで通勤しているのだ。 ジムニーの中にはいつも昭和の歌謡曲が全開で鳴っている。 そして、昭和の歌ならほとんど覚えいる、にゃん様はいつも鼻歌まじりに歌いながらハンドルを握っている。ながら運転ではない、それは長良川艶歌を歌っている時だけなのだ。 今日は、帰り道にかかってしまった。 あの人もこの人も~そぞろ歩く宵の道🎵 にゃん様、この歌大好きなのだ。 世界中の誰よりきっと、大きい声で歌っていた。 どこへ行く二人づれ~🎵 のあたりで、やたら視…