小説から 第55話 脳裏を過る | スキルマスター | ファンタジー小説 | 小説投稿サイトのアルファポリス スキルマスター - 55.脳裏を過る 疲れがたまっているので休憩中 高次元の方たちと会話ができるようになるまでの話に入りたいと思います。 その前に、俺の言う高次元の方は一般的には神様だろうな。ただ、楽しい気分じゃないとうまく繋がれないので、神様と呼んでしまうとね…。そこはご了承ください。色々やっていくうちにしっくりくる呼び方が浮かぶでしょう。 では本題に貼ります。 切っ掛けは、昨年のお盆過ぎぐらいだと思うけど予言が気になり始めました。色々な動画を見て、昨年の12月頃かな。タロット占いに…